結果報告

報告書・参加証

参加状況

ご参加ありがとうございました!
2017年の参加校・グループ/人数
506校 4万3493人

北海道1718
青森県250
岩手県207
宮城県629
秋田県35
山形県430
福島県275
茨城県583
栃木県452
群馬県60
埼玉県1907
千葉県1042
東京都5397
神奈川県694
新潟県930
富山県110
石川県390
福井県20
山梨県313
長野県234
岐阜県295
静岡県827
愛知県1805
三重県66
滋賀県1288
京都府3409
大阪府4043
兵庫県1677
奈良県299
和歌山県0
鳥取県0
島根県36
岡山県1343
広島県1227
山口県44
徳島県988
香川県470
愛媛県157
高知県180
福岡県606
佐賀県120
長崎県175
熊本県40
大分県120
宮崎県139
鹿児島県152
沖縄県660
海外144
不明0

国会議員のための「世界一大きな授業」

国会議員の参加人数:18名(ほか、代理:3名)
高校生8名が「先生」となり、国会議員を「生徒」として迎えました。

授業では、国連で制定された持続可能な開発目標の目標4(教育目標)についての解説や、イギリスの世界一大きな授業の成果を発表しました。また、アクティビティを通じて、途上国での教育にまつわる問題を扱い、高校生から議員への政策提言を行いました。
目隠しをしてお金の種類を当てるアクティビティでは、障がいを持った人の困難を国会議員に体験してもらい、途上国では彼らへの教育に対するサポートがいかに不足しているかを伝えました。
簡単な分数の計算を先生が間違って教えてしまうアクティビティでは、途上国の先生の支援が必要であることを説明しました。
授業の最後には、「アフリカなど最貧国の初等教育支援」、「教員の支援」の2点を、国会議員から日本政府に働きかけてほしいという提言をしました。

先生による授業の様子はYouTubeでご覧いただけます。
以下のリンクからご覧ください:
https://www.youtube.com/watch?v=wsWQrgoCU78&feature=youtu.be


先生役の高校生
 

たくさんの議員と、
観客がいらっしゃいました

授業の感想を議員に聞いています
 

分数の問題を解いています
 

先生から日本の教育援助への
政策提言を行いました

授業を担当した高校生と
参加した議員のみなさん

世界一大きな授業2017参加者の感想

[北海道]

北海道

[東北]

青森県
宮城県
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群馬県
埼玉県
千葉県
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神奈川県

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[近畿]

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京都府
大阪府
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[中国]

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岡山県
広島県
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沖縄県

[海外]

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