参加者の声

ぼくができることは、せんそうをなくすことをてつだったりすることです。こんかいのべんきょうをして今まで学校はいやだとおもってたけど、ぼくは学校にいけてしあわせだなぁと思いました。

横浜YMCA(神奈川県)

ぼくは熊本地震をけいけんしてつらい気持ちでした。でもいろんな世界の人がぼ金してくれて元気をもらったりしました。だからきふをしたり恩返しをしたいです。一人一人の行動が世界を変えられると思います。

熊本県宇城市立海東小学校(熊本県)

マララさんは銃で撃たれても自分の意見を通して世界中に訴えていることがすごいと思いました。

三重県伊勢市立北浜中学校(三重県)

今の僕では何もできないので、世界中の子どもたちの分まで勉強をがんばりたい。いつも家で、学校めんどくさいと言っていた自分が恥ずかしくなりました。

宇治市立南宇治中学校(京都府)

「自分たちが平和なら良い」と思うのではなく、「世界の子にも平和を」という気持ちを持ってほしいです。

笹尾東小学校5・6年生(三重県)

Three hours is not long enough for this class. We want to spend more time and learn more deeply.

愛知県立千種高等学校(愛知県)

文字が読めないことを体験して、自分でどうしたらいいかわからなくなった。生命に関わることになるかもしれないと思うと怖くなった。

沖縄県立宜野座高等学校(沖縄県)

・私たちはみんな自己中だと思った。自分の国が良ければいい、自分の家族がよければいい、自分さえよければいい。この考えを少し変えてみよう。少し意識を持てば、きっと何かが変わると私は考えます。

神戸市立神港橘高校(兵庫県)

私たちが知らないところで、世界の子供達が教育を受けられていない、危険にさらされている。それはあってはならないことだと思う。「知らなかった」ではすまされないことなので私たちはまず知る必要がある。

沼津東高校(静岡県)

今日知ったことや感じたことを誰かに話し伝えていきたい。

香川県立観音寺中央高等学校(香川県)

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